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サーティーフォーの街づくり

単に家を創るのではなく、暮らし方までプロデュースする。

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山田 千秋

大学を卒業後、地元相模原の戸建てビルダーで住宅設計に携わる。その後木造住宅の最大手メーカで経験を重ね、30代初めころ独立し現在に至る。代表の唐橋がサーティーフォーを立ち上げる前に所属していた会社で、一時共に従事していたことがあるが、やがてそれぞれ別々の道を歩む。お互い独立し、かなりの時間が経過したものの、偶然の再会をきっかけに、いま再び共に家づくりに取り組んでいる。

サーティーフォーは「家族が団欒できる場所を創りたい」という思いに、スタッフ全員が共感して取り組まれています。建物に関する知識レベルが高く、自社内で建築施工を行う会社ならではと強く感じますね。また、建物に対するこだわりも非常に強いのが特徴です。例えば、サーティーフォーは建物に不可欠となる「強さ」を求めて、2×4(ツーバイフォー)という工法を以前より多く採用しています。2×4は阪神大震災の際にその強さが注目されており、当時よりこの工法を続けていることが、地域でオンリーワンになるきっかけとなっています。また「住まう方の健康」も重要視しており、新築住宅の24時間換気が義務化されるずっと以前より標準化されているなど、住まいに対して「先見の目」があるのは確かです。
 「単に家を創るのではなく、暮らし方までプロデュースする」サーティーフォーが建てる家を是非ご覧になってください。そして、サーティーフォーのスタッフと接していただき、トータルに委ねることができる“安心”を実感してください。

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